私のおっぱいはお兄ちゃんのもの 天音るな
管理人のコメント
うわぁ……これはいい感じの作品だ。
ベッドの上で、ピンクとホワイトのストライプタンクトップ姿の女性が四つん這いに。その背中から赤いショートパンツがはだけている。汗で透けた肌がベッドシーツに絡みついて、その官能的な光景に俺はうっかり見入ってしまった。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
このあと、まんこをグチョグチョに濡らしながら、おちんぽを舐めさせてくれるんでしょ?舌先が亀頭をコリコリと責めながら、先走り汁を一滴残らず舐め取る。唾液と我慢汁が混ざり合って、べっとりとした音が響くやつ。そうしたら、いきなり中出しで孕ませてほしい。精子があふれるまで、ぎゅうぎゅうに押し込む。
自分だったら?いや、俺だったらそんなの待てない。すぐに腰を突っ込んで、一気に奥まで突き上げる。そして騎乗位で腰を振りながら、おっぱいを揉みしだいてほしい。乳首がビンビンに立って、そこをつまんで引っ張る。
ああ、もう勃起して止まらないよ……
そのあと、おまんこの中からおちんぽを抜く。中からどろどろの愛液が溢れ出る。そして、そのまんこを舐め取る。舌でクリトリスを舐めながら、指で膣内を掻き回す。おちんぽの匂いとまんこの匂いが混ざり合って、もう理性が吹き飛ぶ。
最後は当然中出しで、そのまま何食わぬ顔で発進したい。垂れてくるのを我慢しながら助手席に座ってるとこ、想像しただけでもう一回勃ちます。
……はい、全部妄想でした。実際の本編がどうなってるかは自分の目で確認してください。しっとり系が好きな人はたぶん当たりです。