彼女の親友に告白され始まった不純な肉体関係。ダブル浮気が燃え上がり初めての中出しSEXが気持ち良すぎてヤリまくった数日間の裏切り同棲生活。 十束るう
管理人のコメント
うわ、これやばい。目が釘付けになっちゃうよ。
白いフード付きパーカーが風になびいてる、黒と白のセクシーな下着。そして手すりに寄りかかった挑発的なポーズ。青春の官能が詰まった一瞬を捉えてる。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
こんな場所なら絶対ベッドルームじゃなくて、屋外でやるでしょ。夕暮れ時の手すりに寄りかかったパーカー姿が風に揺れて、黒い下着がちらっと見える。そのまま手すりに手をついて、下着だけずらして挿れられるの。風の音にかき消されるような声、夕暮れの背景にかき消されるような喘ぎ声。それが最高にエロい。
自分だったらまず手すりに寄りかかってる脚を掴んで、パーカーの裾から手入れてみるね。
手すりとパーカーの隙間から手を滑り込ませて、ブラの上から乳を揉む。黒いブラから溢れる白い肌、風に揺れる髪。その中で乳首をつまみながら、手すりを押さえてさらに体を寄せていく。手すりの上に腰を乗せて、手すりとパーカーの間に男根を挟む。夕暮れの光がその黒い下着に染みこみ、より一層官能的な雰囲気を醸し出す。
手すりを押さえながら腰を動かすのも最高だね。風が顔に当たり、汗が流れ落ちる。手すりの上で上下に揺れながら、先端から滴り落ちる透明な液体を感じる。そのたびに一気に奥まで突き上げる。手すりに手をついて、必死にバランスを取る姿、風に揺れる髪、汗に濡れた肌。すべてが青春の官能を象徴している。
手すりの上に腰を乗せて、バックの状態で突くのもいい。手すりが彼女を支え、男の腰を支える。手すりの上で激しく腰を振りながら、手すりに手をついて必死に自分を支える彼女の姿。そのもどかしさがたまらない。手すりの上に射精する瞬間、彼女の目が大きく見開かれるのを見るのも最高。
……
というのは俺の妄想でした。実際の本編がどうなってるかは本編で確認してください。青春の官能に溺れたいなら、これ一発です。