スチュワーデスin...(脅迫スイートルーム) 鈴木真夕
管理人のコメント
うわぁ、これは凄い作品だ。キャビンアテンダントの制服を着た女性が、椅子に拘束されて緊張感に満ちた状態。黒いストッキングが光沢感があって、白いブラジャーと下着がセクシーに浮かび上がってる。木製の家具やカーテンの背後に隠された官能的な世界が感じられる。
で、ここから先は完全に俺の妄想ですけど。
こういうのって絶対椅子に座ったまま手は入れないでしょ。拘束されてるのに。だから足の上からかかって、ストッキングを破って下着をずらす。黒いレッグウェアの上から直接触ってみたくなるやつ。下着の上からなぞるだけで、もう濡れてる感じがするんだよね。
自分だったらまず椅子から逃げさせて、床に押し倒す。拘束具は外さずに、椅子だけ動かす。その間に脚を広げてストッキング破り、下着ずらして一気に挿入。拘束されてるのに逃げようとする状態、最高にエロいんですよ。
拘束具で手足を固定して、ブラの上から乳揉み。ブラは外さない。乳首が出てきたらそこ吸いながら、ストッキングの上から手を入れてまんこ掻き回す。その間も椅子に押し付けたまま、椅子の上で動くんですよ。床に手をつけたままで。
次に椅子を回して、拘束具で固定したまま四つん這いにさせて後ろから突く。拘束されてるのに逃げようとする脚の動かしが気持ちいい。ストッキングとブラの上から乳揉んで、その間もまんこはストッキング越しに掻き回す。
最後は椅子の上に仰向けにさせて、拘束具で固定したまま中出し。拘束されてるのに、その体勢でイキまくるなんて最高じゃないですか。拘束具が完全に濡れて光ってるの、想像しただけでまた勃ちました。
……というのは俺の妄想でした。実際の中身は本編で確認してください。拘束と支配の関係性を楽しむ人はたぶん当たりです。