ふわとろ巨乳のバブみある年下義母に死ぬほど甘やかされ、オギャり射精を繰り返したボク。 弓乃りむ
管理人のコメント
うわぁ、なんて官能的な光景なんだろう。紫色のブラウスから覗く豊満な胸、ピンクの下着の透けるシルエット、そして密室感が漂う部屋。これだけでゾクゾクしちゃう。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
まずはテーブルに手をついた状態のまま、その透けるブラウスの中に手を入れる。柔らかそうな感触に酔いしれて、ブラの上から乳首をいじりながら下着に手を伸ばす。濡れているのを確認して、いきなりズボッと挿入れる。密室だし、誰にも見られない。この瞬間を味わいたい。
自分だったらまず下着を外してパイズリから始めるだろうな。
ブラウスをはだけさせ、ブラを外した完全な乳房を目の前にして、その柔らかさを存分に味わう。パイズリの間は手で乳首をコリコリしながら、次第に激しくする。下着の上からでも手の動きが伝わるくらいに。汗ばんだ肌に触れながら、密室の中での快感を噛みしめたい。
密室の中とはいえ、絶頂は外に響く。声を抑えながらも、その声が壁に反響する感触を楽しむ。汗で濡れた下着が床に染みを作り、その水音が部屋中に響く。密室での絶頂は格別だ。
次はパイズリの後、ベッドルームへ移動してベッドに倒れ込む。密室感を保ったまま、その柔らかな乳房に押し付けながら、何度も中出しする。溢れ出るのを我慢しながら、その顔がどれだけ快感で歪むか見たい。
……というのが俺の妄想でした。実際どうなってるかは本編で確認してください。密室モノが大好きな人は絶対にハマる内容です。