【巨乳巨尻】母のセックスとオナニーを覗いてやっちまった俺 伊織涼子
管理人のコメント
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【巨乳巨尻】母のセックスとオナニーを覗いてやっちまった俺 伊織涼子の紹介文です。
寝室の薄暗い照明の中、ベッドの上で伊織涼子は下着姿で胸を揺らして喘いでいる。その巨乳は布団の上に浮かび上がり、まるで生きてるみたいに動いてる。下半身はスカートだけの状態で、その巨尻は布団の上に大きく盛り上がっている。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
こんな状況、絶対そのまま覗き見されてるやつでしょ。布団の上に横たわりながら、下着をずり落として自分から指入れる。そのたびに「あぁん」「もっと」って喘いで、巨乳はさらに大きく盛り上がる。下着を完全に脱いで、そのまま騎乗位で指でグチャグチャにしながら腰振る。そのたびに肉がぶつかる音と水音が部屋中に響き渡る。
俺だったらまずベッドから飛び出す。スカートめくり上げて、そのまま勃ちきったチンポをズブリと挿れてやる。布団の上に二人でぶつかりながら、その巨尻を激しく叩いてやる。パンパンって音がするたびに、涼子の表情はもっと苦悶に変わる。
スカートはめくってないけど、そのまんこは布団の上に広がってて、もう愛液でぐっちょりしてる。そのまま布団ごとズブリと突き上げる。布団の上で激しく腰を振りながら、その巨尻を掴んで引っ張る。ベッドの上で二人でぶつかりながら、そのたびに涼子の巨乳が跳ねる。
布団の上から覗いてた目線から、そのままその巨尻にズブリと挿れていく。その瞬間、涼子は「あっ!誰かいる!」って叫んでビクッと体を跳ねさせる。布団の上で激しく腰を振りながら、その巨尻を掴んで引っ張る。パンパンって音がするたびに、涼子の表情はもっと苦悶に変わる。
最後は当然中出し一択。布団の上で二人の体が重なり合い、そのまんこにどぴゅどぴゅと注ぎ込む。その後はそのまま布団の上に倒れ込み、その巨尻はそのままの状態。ズボズボと注がれた精液が、そのままそのまんこに垂れていく。
……というのが俺の妄想でした。実際どうなってるかは本編で確認してください。密室系が好きな人はたぶん当たりです。