女湯潜入 入口に『清掃中』の看板置いたら湯あがり全裸ギャルに中出しできました! CASE01
管理人のコメント
洗面所の扉に『清掃中』の看板を置いて、女湯を潜入した男。その妄想はここで始まる。
入口で待ち合わせたギャルが、湯あがりの全裸で現れた。タオル一枚で、汗と湯気で透けた下着が丸見え。洗面所の前で立ってタオルを掲げている姿は、もはや男を誘うかのようだ。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
この状況で男がするべきことはひとつ。このギャルの下着を一気にズラすしかない。タオル越しに見える膨らみが、もはや耐えられないほど。「これ以上は無理です…」と呟きながら、ズボンのチャックを下ろす。パンツ越しの勃起が、ギャルの太ももに触れる。
自分だったらまず椅子に座らせて、洗面台の前に押し付ける。洗面台の鏡の前に立って、ギャルの前で自分から脱ぎ始める。タオルを落とし、全裸の男の姿が鏡に映る。ギャルには「見ていて」って、わざとゆっくりと脱ぎながら囁く。
ギャルの胸は意外と大きい。ブラの上からでもわかる張りと形。その胸を揉みしだきながら、ギャルを洗面台の前に立たせる。タオルで隠していた部分を、少しずつ洗面台の水をかきながら脱がしていく。
このギャルの胸は意外と敏感なんだ。乳首をつまむと、ギャルの声が漏れる。そのまま手を下げ、パンツの上から指を滑らせていく。ギャルのパンツが染まっていくのを感じながら、その上から指を動かす。濡れているのが分かる。
ギャルを椅子に座らせて足を開かせる。洗面所の木製床の上にギャルを押し倒し、パンツを一気に脱がせる。まんこはもうグチョグチョ。それをそのまま挿入し、ギャルの声を抑えようとする口を手で塞ぐ。洗面所に響く声は、まるでギャルの抵抗じゃない。
洗面台の水を浴びながら、ギャルをバックで抱える。ギャルの髪が洗面台の排水口に絡まり、頭を引っ張る。ギャルの声を抑えようと必死なのに、その声が洗面所に響き渡る。ギャルの手が自分のチンポを握りしめ、その感触に自分も快感を覚える。
最後は当然中出し。ギャルのまんこに精子をぶちまけながら、ギャルの顔を洗面台に押し付ける。精液が溢れるまんこをそのまま洗面台に押し付け、ギャルの顔を洗面台の水で洗う。
……というのが俺の妄想でした。実際どうなってるかは本編で確認してください。ギャルの反応が想像以上にリアルだったら、どうしよう。