一流百貨店本館1階化粧品売り場勤務 2名 美容部員H/美容部員A

発売日: 2026-09-29 収録: 98分 ID: h_1732orecs00696

管理人のコメント

うわぁ、この画像でまず目を引くのはこの二人の差し出した媚薬瓶ですね。Hの黒い服が白い肌を引き立てて、その手に持つ瓶の透明感が淫らに輝いてます。Aの白と青の衣装も胸元の大胆な開きから白い肌が覗いて、その口にタバコを咥えた挑発的な表情がたまんないです。

で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。

この二人の関係って絶対に媚薬の瓶を持ってくる意味ありますよね。化粧品売り場だからって、このあとハメる前に媚薬飲ませたくなります。Hの黒い服を脱がし、白と青の衣装のボタンを外して、そしたらその媚薬を口移しで飲ませるやつ。媚薬のせいで敏感になればなるほど、その媚びた表情が最高にエロいんですよ。

自分だったらまず化粧品売り場の棚から媚薬の瓶を奪うやつです。Hの黒い服をパッと開いて、その胸元に瓶を押し付けながら「飲んでよ」って囁く。媚薬の瓶から出た泡が胸元にたまって、その手でそれを塗りたくる。媚薬のせいで乳首がビンビンに立って、それが黒い服の上からでもわかるくらいに。

Hの黒い服を脱がせながら、その手はAの白と青の衣装のボタンを外していく。媚薬のせいで敏感になった体に、その指を這わせながら、乳首をクリクリと弄る。乳首がピンクに腫れ上がった状態で、その手は下着をずらして、もうトロトロに濡れたまんこを刺激する。

そして媚薬の効果でさらに激しくなる体勢に移行。二人の体が混ざり合う音が部屋中に響き渡る。媚薬のせいで、その快感は通常の何倍も強く、二人の体はその快楽に溺れていく。

媚薬の効果が最高潮に達した後、その瓶を飲み干す。そして二人はその瓶の余りを塗り合わせる。媚薬の効果が徐々に薄れていく中で、二人はその瓶から出た泡を舐め合う。媚薬の味がする舌の上で、二人の体が再び熱を帯びていくのを感じる。

媚薬の瓶は最後に床に落とされ、二人の体はその瓶の泡にまみれながら、再び激しいセックスへと突入する。媚薬の効果は消えても、その瓶の泡は二人の体に残り続ける。

……

というのが俺の妄想でした。実際はどうなってるかは本編で確認してください。媚薬で狂ったようなセックスが好きな人は絶対にハマりますよ。

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