叔母さんのむっちりとしたカラダで甘トロにさせられた童貞の僕は熟れた温もりに何度も中出しをしてしまった。 妃ひかり
管理人のコメント
うわぁ、これはいい作品だな。姉妹の関係って言うのも興味深いし。
階段で行われる行為の一部始々。白いタンクトップとグレーのショートパンツに着替えて、和室の障子と畳が日本の伝統的な雰囲気を醸し出している。室内照明が特徴的な部屋での官能的な緊張感。
というわけで、ここから先は完全に俺の妄想です。
階段ってやつは逃げ場がないから絶対そのまま押し倒すでしょ。タンクトップを上から脱がせるのも一瞬で、ショートパンツの中を直接覗き見る。白い肌が広がる瞬間、心臓がドキドキする。和室の畳が湿っていくのが見える、あの緊張感たまらん。
自分だったらまず階段に座らせたまま腰を押し当てる。タンクトップの上から胸を揉みながら、ショートパンツの上から乳首をコリコリして反応を見る。同時にショートパンツをずらして、直接クリトリスを舐める。畳の匂いと混ざるやつです。声を出しても誰もいないから、思う存分喘ぎたい。
我慢できなくなったらショートパンツごとパンツを下ろして、中指を入れて掻き回す。階段に染み作らせたい。そのあと騎乗位で貫かれる。和室の障子の外で誰かが通り過ぎるのを気にしながら、激しく腰を振る。白い肌に汗が光る姿が最高だ。
最後は当然中出し一択ですね。階段を降りながら、その熱いものが溢れ出るのを感じる。タンクトップを脱ぎ捨て、胸を揉みながらそのまま降りるとこが見たい。それが高揚感と背徳感が混ざった最高の瞬間。
……というのが俺の妄想でした。実際は本編で確認してください。和室と階段の組み合わせが初めての感じだったら、絶対に気に入る作品になると思う。