四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い 葉山さゆり

発売日: 2024-03-08 収録: 160分 レビュー: 26件 ★4.15 ID: juq00599

管理人のコメント

うわあ、四六時中、娘婿のデカチンポが欲しくて堪らない義母の誘い。この画像から読み取れる要素が多すぎる。

リビングルームのソファに座る姿勢、赤いショートパンツ、白いトップス。あとは義母の誘いという設定。もうこの状況だけで興奮しそう。

で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。

こんなのは絶対黙ってソファに座るだけじゃないはず。何か誘ったりしてくるでしょ。赤いショートパンツ見せつけながら。「ちょっと、娘婿くん。私…最近、下がりっぱなしじゃなくて…」って誘う。その目でデカチンポを求めてるような視線。

自分だったらまず黙って見つめ返しますね。

その間に黙ってこちらを見て、パンツの中のチ○ポの形を確認してる。そしてその目で「見せてくれ」って言う。そしたらソファに座らせて、ゆっくりとショートパンツをめくっていく。「見たいんだ…このデカチンポ」って耳元で囁かれる。

絶対に黙って許すわけないじゃないですか。その目で「いいよ、見せる」って言って、ズボンとショーツごと下ろす。で、その時も黙って見つめてる。あんな巨大なデカチンポを見たら、もう我慢できなくなるに決まってる。

あとはそのまま誘われるままに。リビングのソファに座り、黙ってそのデカチンポを見つめてる。そしてその時、手も動かす。おちんぽを握りしめてシコシコし始める。そして黙って誘う。「もっと見せてくれ…そのデカチンポ」って。

あとは俺のおちんぽがビンビンになるのも、その黙った誘いかたぶん。「その誘い、受け入れていいよ」って言って、そのデカチンポを握る手に合わせて握る。そしてその黙った誘いを受け入れた証に、俺のデカチンポで答える。「いいよ…その誘い、受け入れるよ」って。

最後は当然中出し一択ですね。義母の誘いに応え終わるその時、黙ってデカチンポを抜く。そしてそのデカチンポを拭かせる。その手がデカチンポを拭く様子を黙って見つめる。

……はい、全部妄想でした。実際はこの作品の本編で確認してください。四六時中なんて言ったら四六時中ずっとエロいんだからさ。セックスに飽きた人には刺さる作品になるはずだ。

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