媚薬中出し痴●電車に堕ちた気高き美人捜査官ミウ 仲村みう
管理人のコメント
うわぁ、これはめちゃくちゃエロい作品ですね。電車内と捜査官の設定が最高です。
みうちゃんの青いシャツ姿、壁に寄りかかって銃持ってるの、もう我慢できないくらいです。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
こういうの絶対そのまま銃持ったまま始まるでしょ。電車の窓の向こうに何か見えない?ああ、そういう緊迫感がたまんないんですよね。
自分だったらまず銃は置いて、シャツのボタンを上二つだけ外しますね。それから黒いストッキングを履いた足を引きずりながら、あんまり正座できないようにしてみせる。男ならきっとこっちに来ますよ、って。
みうちゃんは足を組んだまま、銃は机に置いて、スカートはめくらない。ただブラウスだけをはだけさせて、そこから手を入れます。乳首をコリコリしながら、その手で自分の股間を掻き回す。緊迫感の中の官能、最高です。
机の上に仰向けに寝かせたら、スカートはめくらないでブラウスだけ脱がす。黒いストッキングに残ったブラウス姿、電車内に二人きりの状況が最高にエロい。
最後は当然中出しですね。銃は床に置いてから、もう一度銃を手に取ってみせる。で、そのまま電車が進む中で立ちバックをしながら中出しする。窓の外の景色がどんどん変わっていく中で、みうちゃんのエロい声が響く。これ以上の背徳感はないです。
……という妄想でした。実際はどうなってるかは本編で確認してください。電車内での捜査官と男の交尾、想像しただけでチンポが疼きます。