新任の月雲先生がオタク教師とまさかの相部屋 絶倫デカチンに堕ちていく様を目の前で見せつけられたボクは鬱勃起 激ピス狂いNTR 月雲よる
管理人のコメント
うわ、これはまた絶倫デカチンが登場するのか。興奮が止まらないでしょ。
白いTシャツに黒いパンツというシンプルな服装。その間に差し込まれた肉棒の存在感には敵わない。ピンクの水着はすでに剥ぎ取られて、その下の黒いストッキングは完全に崩れ落ちている。室内の柔らかい照明が、汗で透けた肌をさらに誘惑する。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
こうなるでしょ。水着なんて脱がさないで、そのままストッキングを破く。黒い布が裂ける音と同時に、下着がずらす。そして、その隙間から溢れ出す淫らな蜜の香りが室内に広がる。こんな状況、絶対に我慢できないよな。すぐにパンツも脱がせて、そのままズブリと挿入する。
自分だったら?いや、俺ならまずソファに座らせて脚を広げる。ストッキングもパンツも脱がさない。そのまま水着越しに乳首を弄りながら、ストッキングを破いて中へと侵入する。水着はそのまま残して、その上から愛液を滴らせながらピストン運動を楽しむ。
水着の布地越しの快感がたまらない。そして、ストッキングの中へと肉棒を押し込まれる感触も捨てがたい。二重の壁越しの快感が、まるで現実離れした官能を生み出す。ああ、これは絶対にやめられない。
水着は脱がさず、ストッキングは破らない。そのままで何度も何度も突き上げる。そして、最後には水着とストッキング、二重の壁越しに中出しをする。水着は脱がせた状態で、ストッキングは破ったままで。その瞬間の快感は、言葉では到底表せない。
水着は脱がさないまま、ストッキングは破らなかったままで、その場で絶頂を迎える。そして、黒いストッキングの上で精液を溢れさせる。その光景こそ、俺の妄想の頂点だ。
……というのが俺の妄想でした。実際は本編で確認してください。絶倫デカチンの力で、どんなストッキングに覆われた身体が崩れていくか。その現実を目の当たりにするのが待ち遠しいよ。