投稿実話 妻がまわされた ベスト版 vol.7
管理人のコメント
まず、画像を見てみると、複数の人物が和室風の部屋で絡み合っている様子が見える。特に、一枚の画像では紗々原ゆりと末広純が近距離で身体を重ね、香椎佳穂が辻芽愛里の背後から抱きついている。和室の畳の上には汗で濡れた肌と体液の跡が広がっている。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
こういうのって、絶対一瞬で全員が乱れちまうでしょ。紗々原ゆりが最初に我慢できてないのか、腰を激しく動かし始め、その動きに合わせて末広純もそれに合わせる。香椎佳穂は辻芽愛里に抱かれて喘ぎ声を上げながら、その手は紗々原ゆりの胸に伸びて乳首をつまんでいく。一瞬で全員が乱れ始めるやつ。
俺だったらまず、紗々原ゆりから攻めるですね。
香椎佳穂を押し倒して、その上に跨り、一気に突き入れる。その瞬間、香椎佳穂の顔は驚きと快感で歪み、紗々原ゆりはその反応に興奮して腰の動きを加速させる。その間に末広純は辻芽愛里の体を引き寄せ、その耳元でささやきながら指を膣に挿入していく。
そのあと、辺りを駆け回って、四つん這いにさせて後ろから突きまくる。床がぐしゃぐしゃになるのもいいし、窓際に寄りかかって壁に押し付けられながら突かれるのもいい。この部屋は和室だけど、中は現代的な設備もあって、そのギャップがまたたまらない。
最後は当然、中に出してから四散させるわけだ。汗と体液が混ざり合った畳に、全員がぐったりと倒れてる。誰も動けないくらいに、この部屋の空気が乱れてる。その余韻を味わいたい。
……というのが俺の妄想でした。実際の展開は本編で確認してください。和室の雰囲気と現代的な要素の融合に、ちょっと期待しちゃうかも。