スペンス乳腺開発クリニック 本真ゆり
管理人のコメント
その場所って、まるで病院みたいでしょ。中は部屋で、その奥はシャワー室。壁一面の鏡に映った彼女の姿が、まるでセーラー服みたいに白い下着を着ている。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
こんな場所にこんな格好って、絶対何か起こるでしょ?黒いおもちゃを持ってて、その目が泳いでる。あの奥底から溢れてくるような熱さ、このままだと何かしちゃいそうな感じ。だから絶対何かするんだ。このままじゃ患者として、彼女の上に立てるわけがない。
自分だったら?いや、俺だったら絶対シャワー室に連れ込むよね。シャワーの音が全部消して、中に二人きり。黒いおもちゃも無くして、今度は彼女の手から。その白い肌に触れるだけで興奮しそう。
その手はあんまり強く掴まないけど、あっという間にズボッと。濡れた下着の先っぽから、その愛液が糸を引いている。シャワーホースなんて使わないから、そのまま下着はズルっと引き剥がす。そしてあの黒いおもちゃみたいに、そのまま奥まで一気に突っ込む。
シャワー室の壁一面に映る自分の顔。自分の表情と彼女の姿が重なり合う。それが何故かもっと興奮するんだ。彼女は壁に手をついて立っていて、その手が震えてるのが見える。そして、シャワーの水が二人の間にかかる。その音と水滴が、どこかセレナオードみたいに耳に心地いいんだ。
そのまま中で出して欲しい。この状況じゃ中出しかなわないと思う。俺が絶対イくのは、彼女の中で。だから、中で。その水滴が、この部屋の奥の方に落ちていくのが見えるくらいの勢いで。その水で彼女の下着はさらに濡れ、それが床に滴り落ちる。それが俺の証だ。彼女をイカせた証だ。
中でイかせるのを決めて、俺は彼女の耳元に囁いた。「大丈夫。俺はお前を犯すための医者だから」
……はい、全部俺の妄想です。実際は本編で確認してください。ただ、もし本編が想像以上に良い作品だったら、俺は喜びます。