会社の飲み会で終電を逃した僕に「うちに泊まっていきます?」と巨乳の後輩女子が小悪魔な囁き。部屋着の胸チラ誘惑に負けて何度もSEXした 松本梨穂
管理人のコメント
うわさの巨乳名器松本梨穂が登場する密室系名作。会社での飲み会を終電を逃して帰る主人公。その時、小悪魔のような後輩が「うちに泊まっていきます?」と大胆な誘いをかける。その小悪魔は巨乳を強調するポーズで胸元をはだけながら部屋着に誘う。
その部屋着姿の胸元からは、彼女の豊満なおっぱいの谷間が一望できる。夜景を背景にした密室の中で、小悪魔は「触ってもいいですよ」の一言。その言葉で主人公の理性は吹き飛んだ。
ベッドルームに連れ込まれた二人。小悪魔は部屋着の前をゆっくりめくる。そこにはブラジャー姿の彼女の巨乳が露わになる。夜景に浮かぶその姿は圧倒的で、小悪魔は「触る?それとも舐める?どっちでも構いません」と誘惑する。
部屋着をまくり上げ、巨乳を露出させた小悪魔は主人公に手を握らせている。その柔らかな感触に、主人公はもう我慢できなかった。「おっぱい気持ちいいです…」と呻く。小悪魔は「もっと感じていいよ」と言い、乳首をコリコリと弄る。
夜景が部屋中に広がる中、二人の密室セックスが始まる。小悪魔は部屋着を脱ぎ捨て、裸になってベッドに横たわる。豊満なおっぱいを揺らしながら「中出しされてるの、気持ちいい?」と囁く。
次々と中出しされた小悪魔。その様子に小悪魔は「もっと欲しい…」と喘ぐ。そして今度はパイズリを求める。「おまんこの中も中出ししてくれますか?どっちでもいいよ…」と誘惑する。
夜景が暗くなり始める中、最後の中出しも繰り広げられる。小悪魔は「あっ、イクッ、イッちゃうっ」と絶頂。その瞬間、彼女の巨乳に精液が飛び散る。夜が明けるまで、二人の痴態は続く。
夜景に浮かぶ小悪魔の痴態。密室の中での激しい交わり。そして二人の痴情に満ちた夜明け。この密室系名作は、すべての男性の欲望を刺激する。
…それは全部妄想です。本当にどうなってるかは本編を確認してください。