ずっと、キミを犯したかった。 15年前にフラれた逆恨み媚薬まみれ中出し同窓会 山岸あや花
管理人のコメント
うっかりしたような大胆な笑み。それは15年前に告白を断られ、この同窓会の裏で何らかのものを飲ませてしまった男の証。黒いショートパンツに赤いインナーが浮かび上がる、彼女の身体のラインが挑発的に見える。そこから先、何が起こるのか予感させるかの如く、部屋の奥には彼の影がちらちらと。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
高級部屋の薄暗い雰囲気の中、彼女は一瞬躊躇ったが、この男の前に立つ。この先、全てを吐き出し、そして受け入れることがあるだろう。まずは彼の視線を受け止めた唇を、そっとなめるように触れる。緊張した吐息が熱い。
自分だったら?いや、俺なら絶対にまず黒いショートパンツに手を伸ばしますね。
この男の前に膝をつき、彼女を見上げる。一瞬で脱ぎ捨て、ショートパンツごとズリ下ろして、インナーの赤い布地に手を突っ込む。濡れに濡れた膣内を、そのまま指で掻き回す。この瞬間、彼女の目は恐怖と期待で揺れていた。
そして、彼女を抱き上げた。ベッドルームへと。薄い布地のブラウスが、その重みで乱れ、黒いブラに膨らみを形作る。
ブラを外した。黒いブラが弾け、ピンク色の乳首が露わに。そして、インナーも剥がし去った。赤い布地が、二人の間に横たわり、下には既に濡れた布が広がっていた。
赤い布の上に、彼女を仰向けに寝かせる。髪を乱れさせ、黒いショートパンツが無視されたまま、下着だけをずらして、その中へ。
赤い布は、そのまま彼女の周りに巻きついた。その上に、彼の熱いものは押し込まれ、彼女の目は大きく見開かれた。そして、動き始めた。彼女の身体全体を貫く激しい動き。
彼女の声が部屋に響く。赤い布の上から、淫らな水音が聞こえ、その音に合わせて彼女の声も大きくなる。
そして、彼女は絶頂に達した。赤い布は、その汗と液体で濡れ、その上から二人の体が絡み合う。その最期は中出し。彼は彼女の中に、全てを吐き出し、そのまま彼女を抱きしめた。
赤い布の中、彼女の顔には微笑が広がる。告白を断られた男への復讐、それがこの中出し同窓会だった。そして彼は、その全てを受け入れた。
それが俺の妄想でした。実際の中身はどうなってるかは本編で確認してください。きっと、もっとエロくて、もっと残酷で、そしてもっと燃えるべきものだよ。