最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。 一色桃子
管理人のコメント
あそこは絶対バレる。こんな姿、娘の彼氏に見られてたなんて。
薄暗い寝室で薄手のワンピースが汗でシミを作りながら、背中にかかっている。絞り出されたような背中から鎖骨へ、そして下へ。そして最後は首筋まで。首筋には一色桃子が絶頂に達した時の汗の染み。そして顔に一滴の水。それが唇を伝い、その唇は今も小さく震えている。
で、ここから先は完全に俺の妄想なんですけど。
絶対彼氏の家だし絶対バレる。でもそれがいいんです。一色桃子の娘の彼氏に見られて、一色桃子は今、こんなことになってる。絨毯に腰を押し付けたまま、乳首を弄ぶ彼の手と、おまんこの中に突き刺さった彼のチンポ。汗に濡れた身体がビクビクと痙攣し、絞り出されていく。
自分だったらまず絨毯に座りたくせに手を出して、ワンピースの裾から手入れてますね。
下着が濡れてきてるの確認しながら、ゆっくりとズリ下ろす。そして指を一つ。二つ。と入れていく。娘の彼氏に見られながら、こんな状態の自分を想像してた。それが現実になって、一色桃子は激しく痙攣して腰を震わせた。
彼の顔は彼氏の寝顔の裏側に。その顔に自分を見てる目が止まらない。一色桃子はそれを感じながら、自分の中で溢れ出る愛液を止めない。そして、彼は彼女の中から抜く。
一色桃子の足はまだ彼の腰に抱きしめられていた。絶頂に震えながら、彼氏の顔を見ている。彼は彼女の中で何かを確認するために腰を引いた。しかし彼の動きは止まらない。彼女の体から離れることも忘れて、そのまま彼女の中で突き続ける。
彼の顔は今、彼氏が眠っている寝顔の裏側に固定されて動かない。その目は一色桃子の変化に気づいていた。そして、彼は自分の行動の結果を確認するように、彼氏の顔を見た。
「どうやら大丈夫みたいだな」
そう言ってから、彼は一色桃子の中から抜く。そして彼女はベッドに倒れ込む。そのまま彼氏の寝顔の裏側に押し付けられ、完全に彼の存在から解放された。
一色桃子はゆっくりと自分の体を動かし始めた。彼の行動は終わっていた。しかし彼の目の前で動く体を見続ける。娘の彼氏に見られながらオナニー。それは一色桃子の心に残る、最も強い快感の一つだった。
……というのが俺の妄想でした。実際は本編で確認してください。娘の彼氏は最後に一色桃子の秘密を掴んでいたようですが。
- 女優
- 一色桃子
- ジャンル
- ハイビジョン 不倫 中出し 人妻・主婦 単体作品 巨乳 熟女 独占配信
- シリーズ
- 最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。
- メーカー
- マドンナ
- レーベル
- MONROE
- 監督
- U吉