きみの心が、ぼくを潤す。汗ばむ坂道、秘密のバス。「私と一緒に帰りたい」と言ってくれた君を、この腕でもっと強く抱きしめたい。 中森ななみ
管理人のコメント
この作品の紹介文は以下の通りです:
バスの中。窓からは夕焼けが見え、座席に腰を下ろした●女の横顔が心をつかむ。白いブラウスのリボンが目を引く。
その姿はどこか切なく、秘密めいた青春の響きを秘めている。ああ、この瞬間を待っていたんだ。
バスの揺れが彼女に寄り添う。黒髪が耳元まで揺れ、その仕草さえも官能的だ。耳にイヤホンを挟んでいる姿は、もはや誰かに見られているという恐怖さえも感じさせてくれる。
これはここから先が俺の妄想なんですけど。
バス内って、逃げ場がないから絶対そのままシート倒されて、上からも下からも脱がせづらい制服姿のまま、布一枚ずらして挿れられるでしょ。窓の外の景色が変わっていく中で、その身体の変化も同じように変わっていくんだよな。俺だったら脱がす前に一回、椅子に座らせたまま手だけ入れる。
自分だったら?いや、俺ならまずスカートめくって、ストッキングも破くに決まってる。丁寧に脱がすとかありえない。破れた穴から下着ずらして、もう濡れてるまんこにそのままバックでズブッと。声我慢しようとして口元押さえるんだけど、揺れるバスのせいでガタガタ鳴ってバレバレっていう。
窓ガラスが曇りながらも、中では全部やってる。ああ、あの「隠れてるけど隠れてない」状態がたまらん。あの不格好な感じが最高なんです。
バスが到着。ああ、でもまだ終わらせたくない。中出しされたまま彼女の手を取って、あわよくば下車しないで、あのままで中を出よう。その顔を見るために。汗で透けたシャツ、まくれ上がったスカートが腰でぐしゃぐしゃになる瞬間。
最後は当然フェラさせて、顔にぶっかけたい。あのキリッとした顔が精子まみれになってる瞬間、見てみたい。
……はい、全部妄想でした。実際はどうなってるかは本編で確認してください。青春モノに飽きた人は、きっとこの作品で刺さることでしょう。